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	<title>松下村塾 へのコメント</title>
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	<description>英語は勉強しなくても話せます！これまでになかった画期的な英会話メソッド！</description>
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		<title>吉良淳 より</title>
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		<dc:creator>吉良淳</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 09:48:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1に関してですが、
「先生が友として一緒に学ぶ」ために敬語禁止でタメ口を使う必要はないと思います。
敬語を使っていたら友にはなれない、タメ口を使ったら友達になれる、そんな筈はないでしょう。

実際、高杉晋作や桂小五郎達が吉田松陰を呼び捨てにしたり、タメ口で接していた筈がありません。
「そのまま」ではないと思いますよ。



アメリカ文化が身になじんでくると敬語が堅っ苦しく感じられるのかも知れませんが、親しき仲にも礼儀あり、互いを尊敬しあう中でこそ友情も芽生えるというものではないでしょうか。
先生に敬意を抱いて、その極自然な表現として敬語を使うことが身についている多くの日本人にとって、「先生に敬語を使うな、タメ口を使え」というのは心苦しく、かえって壁が出来てしまうということもあるのではないでしょうか。

敬語を使っていても友にはなれます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
1に関してですが、<br />
「先生が友として一緒に学ぶ」ために敬語禁止でタメ口を使う必要はないと思います。<br />
敬語を使っていたら友にはなれない、タメ口を使ったら友達になれる、そんな筈はないでしょう。<br />
<br />
実際、高杉晋作や桂小五郎達が吉田松陰を呼び捨てにしたり、タメ口で接していた筈がありません。<br />
「そのまま」ではないと思いますよ。<br />
<br />
<br />
<br />
アメリカ文化が身になじんでくると敬語が堅っ苦しく感じられるのかも知れませんが、親しき仲にも礼儀あり、互いを尊敬しあう中でこそ友情も芽生えるというものではないでしょうか。<br />
先生に敬意を抱いて、その極自然な表現として敬語を使うことが身についている多くの日本人にとって、「先生に敬語を使うな、タメ口を使え」というのは心苦しく、かえって壁が出来てしまうということもあるのではないでしょうか。<br />
<br />
敬語を使っていても友にはなれます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>鈴木　大樹 より</title>
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		<dc:creator>鈴木　大樹</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 03:57:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[何かを変える為には、「一歩踏み出す勇気」が必要だと思います。それを養うためには、日常における本人の志と実践する行動が大事で、そういう人を培う環境としては先導者も自ら学ぶ、そして良い行いはきちんと褒めるってことが大事なんでしょうね。大変感銘を受けました。良い言葉をありがとうございます。
私も自分の家族や仕事のチームなどで早速実践します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
何かを変える為には、「一歩踏み出す勇気」が必要だと思います。それを養うためには、日常における本人の志と実践する行動が大事で、そういう人を培う環境としては先導者も自ら学ぶ、そして良い行いはきちんと褒めるってことが大事なんでしょうね。大変感銘を受けました。良い言葉をありがとうございます。<br />
私も自分の家族や仕事のチームなどで早速実践します。</p>
]]></content:encoded>
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