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	<title>EQ英会話スクール &#187; デビット・セイン</title>
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	<description>英語は勉強しなくても話せます！これまでになかった画期的な英会話メソッド！</description>
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		<title>私がいつも生徒を見てて思うのですが、、</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 01:46:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Nori]]></category>
		<category><![CDATA[ライター]]></category>
		<category><![CDATA[デビット・セイン]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたの最大の敵はあなたかもしれない！ 私がいつも生徒を見てて思うのだが 「あんた自分を下に見すぎ！」 ということである。 本城式英会話スクールの校則は 「人の悪口陰口を絶対に言わない」ということだが、 人の悪口は言わな [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
あなたの最大の敵はあなたかもしれない！<br />
<br />
私がいつも生徒を見てて思うのだが<br />
<br />
<strong>「あんた自分を下に見すぎ！」</strong><br />
<br />
ということである。<br />
<br />
本城式英会話スクールの校則は<br />
「人の悪口陰口を絶対に言わない」ということだが、<br />
人の悪口は言わないのだが<br />
自分の悪口を言う人が多いのには驚かされる。<br />
<em><br />
「私は頭悪い」<br />
「物覚えが悪い」<br />
「ばか」<br />
「あほ」</em><br />
<br />
などなど<br />
<br />
ちょっとまって、<br />
人の悪口には自分も含まれるんですよ。<br />
<br />
日本人は本来の性能の１０％くらいしか出してない！<br />
というのが私の見解だ。<br />
<br />
日本の航空会社のエコノミーに乗ると解るが、<br />
海外のビジネスの雰囲気なんだよね。<br />
<br />
静かで、身のこなしがかっこよく、<br />
他人に気を使う。<br />
日本人の民度の高さが如実に現れる。<br />
<br />
海外のエコノミーはもう動物園状態だもんね。<br />
<br />
そう、あなた！そこのあなた！<br />
あなたは、自分が思うより１０倍は凄い人なんですぞーー。<br />
<br />
能力　脳力　すべてあと１０倍で考えて<br />
チャレンジしてみない。<br />
<br />
絶対人生変わるよ。<br />
<br />
そんじゃまた。<br />
<br />
<br />
ーNori<br />
<br />
<br />
P.S.<br />
あなたは、すでに英語を話すための<br />
知識は持っています。<br />
あとは、自信だけ。<br />
このDVDを見れば変わるよ。<br />
<a href="http://www.eqenglish.jp/osake/charity/" target="_blank"><strong>http://www.eqenglish.jp/osake/charity/</strong></a><br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日本人男子が世界で活躍するには！</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 02:33:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Nori]]></category>
		<category><![CDATA[ライター]]></category>
		<category><![CDATA[デビット・セイン]]></category>

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		<description><![CDATA[「ずばり！喧嘩が強くなること」　 本田や香川がイタリアで低迷している、 試合を見ていると完全に日本人だと思ってなめられているシーン多！ 香川なんかいきなりブラインドサイドから 首に肘鉄くらわされていた。 もちろんファール [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>「ずばり！喧嘩が強くなること」</strong>　<br />
<br />
本田や香川がイタリアで低迷している、<br />
試合を見ていると完全に日本人だと思ってなめられているシーン多！<br />
<br />
香川なんかいきなりブラインドサイドから<br />
首に肘鉄くらわされていた。<br />
もちろんファールだが、<br />
特に強い抗議せずに終わり。<br />
<br />
つまり、実際喧嘩しなくても<br />
「こいつと喧嘩するとやばいな」と思わせる<br />
なにかが必要だし日本人の選手には全くないのである。<br />
<br />
「やられたら、やり返す」こんな簡単な理論も、<br />
日本の義務教育で牙を抜かれた最近の男たちは知らないだろう。<br />
<br />
昔、うちの中学で上級生喧嘩が始まった、<br />
渡り廊下だった。<br />
<br />
そこに、体育教官で柔道五段の田中先生が割って入り<br />
「おい、こんなとこで何やってんだ！」と<br />
二人の首ねっこを捕まえグランドに連れ出し。<br />
<br />
「はい、どうぞ　ここでやれ！」と言った。<br />
<br />
もうその時には、二人は冷めてて、<br />
もういいです。ってことに。<br />
<br />
すると、先生<br />
「最後までやらんか！どっちか倒れるまでやれ！」と<br />
<br />
すると先輩「いやもういいです」<br />
<br />
すると先生「ぱーん　ぱーん」と<br />
二人を一発づつビンタしてこう言った<br />
<br />
「まず、喧嘩してもいいけど　場所を考えろ　人に迷惑をかけるな！<br />
 そして、やるならとことんやる気で喧嘩しろ」　<br />
<br />
これが、昔は公立中学校で見れたシーンだったんだよね。<br />
今は、うちの男の子二人に聞いても喧嘩があった話しは聞いたことない。<br />
<br />
昔は、高校は当たり前、<br />
予備校や大学でも喧嘩はあった。<br />
<br />
喧嘩というものがあまりにタブー化されてしまった日本社会で育った若者が、<br />
喧嘩上等　喧嘩当たり前の国で育った<br />
プレーヤーの中でプレーするのは難しいだろう。<br />
<br />
どんなにサッカーのテクニックがあっても最後は男はここ。<br />
つかみ合いの喧嘩になって勝てるかどうか。<br />
<br />
私には提案がある。<br />
日本のサッカー選手は海外に行く前に実践空手を学び、<br />
ゴールが決まると空手のパフォーマンスをする。<br />
こうすれば、相手は必ずビビる。<br />
ましてや、サッカー選手が空手の蹴りを学ぶと半端なく強い。<br />
<br />
実際に相手を蹴る必要はない。<br />
しかし、俺に蹴られたら死ぬよ！ってのが必要なのである。<br />
<br />
余談だが、なぜ本田や香川にくらべ<br />
長友は活躍できるかというと、<br />
ポジションが裏方で白人選手のゴールをサポートする役目だからである。<br />
白人の国では、白人がゴールするのを見たいのである。<br />
日本でもモンゴルの力士より日本人の力士の優勝の方が盛り上がるでしょう<br />
（同人種でも）あれと同じ。<br />
<br />
英語での海外との交渉なども同じ、<br />
日本人が海外でもたつくのもそのせい。<br />
一生使うことがないかもしれない喧嘩力が失せてしまった結果<br />
男の本能がそいつをバカにするんだよね。<br />
<br />
日本人男性が海外でもてないのも同じ理由。<br />
海外の女性は喧嘩が強い男が好き。<br />
<br />
ブルースリーストーリーという映画見てほしい。<br />
<br />
数人をぶちのめしただけで、女性が寄ってくる。<br />
日本では引かれるし、昔から空手部はもてなかった。<br />
（俺、空手部）　<br />
<br />
日本では喧嘩が強い男＝粗野＝粗暴＝やさしくない　となる。<br />
海外は逆！　喧嘩が強い＝いざという時守ってくれる＝やさしい。<br />
<br />
まあ、もてない男の独り言でした。（笑）<br />
<br />
ではまた。<br />
<br />
香川がやられるシーンはこれ<br />
<br />
<a href="http://i.minus.com/ib10Gwliiyl40F.gif" target="_blank">http://i.minus.com/ib10Gwliiyl40F.gif</a><br />
<br />
（私のレジェンド　ブルースリー）<br />
<a href="https://www.facebook.com/photo.php?fbid=661593430566403&#038;set=a.108252882567130.12155.100001472562046&#038;type=1&#038;theater" target="_blank">https://www.facebook.com/photo.php?fbid=661593430566403&#038;set=a.108252882567130.12155.100001472562046&#038;type=1&#038;theater</a><br />
<br />
<br />
ーNori<br />
<br />
<br />
P.S.<br />
英語の勉強、ルールばっかり<br />
学んでいる人は、<br />
これくらい軽い内容も<br />
ぜひ、読んでみてください。<br />
<a href="http://www.eqenglish.jp/osake/charity/" target="_blank"><strong>http://www.eqenglish.jp/osake/charity/</strong></a><br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		<title>犬 VS 人 どっちが賢い？</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 01:16:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Nori]]></category>
		<category><![CDATA[ライター]]></category>
		<category><![CDATA[デビット・セイン]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日夜中　 海外のドキュメンタリーのアーカイブをNHKで流していた。 そこには、普通に会話できるオウム（オウム返しではなく）を研究し 会話能力を証明した先生や （Good　Night　というと　I love you!と返 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
昨日夜中　<br />
海外のドキュメンタリーのアーカイブをNHKで流していた。<br />
そこには、普通に会話できるオウム（オウム返しではなく）を研究し<br />
会話能力を証明した先生や<br />
（Good　Night　というと　I love you!と返したり　<br />
　水とシャワーの区別もつくし要求する）<br />
<br />
そこに出てきたある犬がすごかった！<br />
なんと１０００のぬいぐるみの名前と特徴を覚えており、<br />
その名前を言うとそれを取ってくるのだ。<br />
<br />
そこでこんな実験をした。<br />
最初は普通に覚えているぬいぐるみを名前を言って持ってこさせる。<br />
もちろん５個のぬいぐるみ全問正解。<br />
<br />
次に、いままでに見たことも無いぬいぐるみを混ぜておく、<br />
名前はダーウィン。<br />
<br />
そして、ダーウィンを取って来いと命令するのだが、<br />
その犬の賢いのはその名前を聞いたとき<br />
「えっ」という顔をしたのだ。<br />
<br />
そして、探しに行くが見つからず、<br />
一回戻ってくる。<br />
しかし、仕掛け人はもう一度その名前を連呼！<br />
<br />
すると、その犬は<br />
「一個だけ見たこともないぬいぐるみがあるから<br />
　たぶんこればダーウィンだろう」と知性を働かせ、予測し<br />
そのぬいぐるみを持ってきたのだ。<br />
<br />
なんと凄い知性だろう。<br />
最近の日本の子供達は言われたことしかできない人間が増えたといわれている。<br />
うちの子供達（長男を除く）でさえ同じことを頼んだらこの場合<br />
「お父さん！　ダーウィンなんか無かったよー」って戻ってきそうな気がする。<br />
<br />
日本の教育現場から考えるという作業がなくなり、<br />
記憶することが勉強になった弊害である、<br />
大学で教えてても生徒の口癖は「それ習ってない」である。<br />
習ってないことをできる犬と　<br />
習ったことしができない人間　<br />
さあどちらが賢いのか。<br />
<br />
ある生徒のだんなさんは、<br />
ハワイでチェックインの際に<br />
バウチャーチケットをカウンターに渡し<br />
ホテルマンに「Check in?]と聞かれたのが解らず<br />
何度も聞き返し「えっ貯金？」と返したそうである。<br />
<br />
これは、わらい話なんですがｗ<br />
<br />
いま何をしにここに来たのか考えればすぐわかること。<br />
多少発音が違っても頭をすこし使えばね。<br />
<br />
そう、頭をもっと使おう、頭を使わないと英語は話せない。<br />
記憶するだけや～するだけで頭を使わず英語が話せるようになるはずはないのである。<br />
<br />
それに最適な本をお勧めする。<br />
高校時代勉強をサボってこの本ばかり読んでたのが<br />
少しはよかったかな～！<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%A0%AD%E3%81%AE%E4%BD%93%E6%93%8D-BEST-%E5%A4%9A%E6%B9%96-%E8%BC%9D/dp/4334975852/ref=sr_1_1?s=books&#038;ie=UTF8&#038;qid=1393291132&#038;sr=1-1&#038;keywords=%E9%A0%AD%E3%81%AE%E4%BD%93%E6%93%8D+%E5%A4%9A%E6%B9%96+%E8%BC%9D" target="_blank"><strong>頭の体操</strong></a><br />
<br />
ーNori<br />
<br />
<br />
P.S.<br />
もちろん、こちらの本も<br />
オススメ！<br />
<a href="http://www.eqenglish.jp/osake/charity/" target="_blank"><strong>http://www.eqenglish.jp/osake/charity/</strong></a><br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>いろいろ</title>
		<link>http://www.honjo-e.com/blog/2014/02/23/%e3%81%84%e3%82%8d%e3%81%84%e3%82%8d/</link>
		<comments>http://www.honjo-e.com/blog/2014/02/23/%e3%81%84%e3%82%8d%e3%81%84%e3%82%8d/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 22 Feb 2014 23:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Nori]]></category>
		<category><![CDATA[ライター]]></category>
		<category><![CDATA[デビット・セイン]]></category>

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		<description><![CDATA[先日の書き込みで　 http://www.honjo-e.com/?p=3410 You are welcome 以外に言い方ないの？と 生徒に聞かれたのでざっと並べてみました。 参考にしてね。 まず「ありがとう」は T [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
先日の書き込みで　<br />
<a href="http://www.honjo-e.com/?p=3410" target="_blank">http://www.honjo-e.com/?p=3410</a><br />
You are welcome 以外に言い方ないの？と<br />
生徒に聞かれたのでざっと並べてみました。<br />
<br />
参考にしてね。<br />
<br />
<br />
まず「ありがとう」は<br />
<br />
<em>Thank you very much.<br />
Thank you<br />
Thanks<br />
Cheers<br />
appreciated<br />
</em><br />
「どういたしまして」は<br />
<br />
<em>You are welcome<br />
No problem<br />
No worries<br />
That&#8217;s OK<br />
My pleasure<br />
Don&#8217;t mention it.<br />
Not at all.<br />
sure !</em><br />
<br />
などがあります。<br />
もっとあると思うけど　<br />
僕が使ってるのはこれくらいかなー<br />
<br />
ではまた。<br />
<br />
<br />
P.P.S.<br />
まあ、何が正しいか？というのは、<br />
初心者の時点であまり気にしなくてもいいでしょう！<br />
<br />
まずは、外国人に対して英語で<br />
堂々と話していくメンタルです！<br />
<a href="http://www.eqenglish.jp/DVDbook/" target="_blank"><strong>http://www.eqenglish.jp/DVDbook/</strong></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ネイティブは、◯◯しない？</title>
		<link>http://www.honjo-e.com/blog/2014/02/20/%e3%83%8d%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%96%e3%81%af%e3%80%81%e2%97%af%e2%97%af%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%9f/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 21:59:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Nori]]></category>
		<category><![CDATA[ライター]]></category>
		<category><![CDATA[デビット・セイン]]></category>

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		<description><![CDATA[ネイティブはThank you very much.と言わない？？？？ 最近売れている本の著者で　 ネイティブのデビット、セインさんという方が いらっしゃるのだが、この方の本では、 日本人の英語がことごとくダメだしをされ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
ネイティブはThank you very much.と言わない？？？？<br />
<br />
最近売れている本の著者で　<br />
ネイティブのデビット、セインさんという方が<br />
いらっしゃるのだが、この方の本では、<br />
日本人の英語がことごとくダメだしをされてしまうのですが、<br />
<br />
ついに<strong>Thank you very much.</strong>もだめだそうだ。<br />
<br />
私も、ぶっちょう顔で「I&#8217;m fine」　というのはいかがなもんか、<br />
と言ったことはあるが、ここまでダメだしばかりされて<br />
英語が話したくなるかが疑問である。<br />
<br />
ダメだしを散々した後に<br />
PHPの彼の本を紹介するページには「間違いを恐れずに」だって。<br />
<br />
恐れるわなーそれだけ言われたら。<br />
是非、彼にインドとか行って<br />
「インド人の英語間違ってます」って本を<br />
書いてもらいたいものである。<br />
<br />
これは<strong>彼のHPのコピペ</strong>なのだが、<br />
seat (椅子） のスペルも知らないネイティブに<br />
ダメだしはされたくないですなーーー　<br />
<br />
ではまた。　<br />
<br />
- Nori<br />
<br />
<br />
下記の知恵袋も参考にしてちょ。<br />
<a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11114862356" target="_blank">http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11114862356</a><br />
<br />
<br />
参考　PHP　Biz Online　衆知　（その英語、ネイティブはウンザリしています！）<br />
（※あんたの、アドバイスに日本人はうんざりしているけどね！）<br />
<br />
［おかけください］<br />
　　Sit down, please.<br />
<br />
please がついているので一見丁寧な言い方に見えますが、<br />
実は母親が子供に「ご飯ができたから座りなさい」と言うときによく使うフレーズ。<br />
したがって、身内以外に使うと失礼に感じる人もいるので要注意です。<br />
<br />
【言いかえ：イチオシ！】　Have a <strong>sheat.</strong><br />
「おかけください」と丁寧に椅子を勧めるときの表現です。<br />
<br />
【言いかえ：ていねい】　Would you care to sit?<br />
Would you care to～？で「～しませんか？」と相手に提案をするときの丁寧な言い方。<br />
<br />
<br />
P.P.S.<br />
初心者は、正しい正しくないなんて気にせずに、<br />
とにかく声に出せばいいのです。<br />
<br />
これくらいテキトーで充分です。<br />
<a href="http://www.eqenglish.jp/HIE/" target="_blank"><strong>http://www.eqenglish.jp/HIE/</strong></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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