Tag Archives: アンソニーロビンズ

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ついサボっちゃう人へ、、

英語の勉強ってしんどいですよね?

なので、
とりあえず、勉強ばかりやっている人は、
EQだけ高めて、
ガンガン話しましょう!

っとお伝えしているわけです。

スポーツでも、
ゲームでも、
楽しむだけなら、
それほど、練習はいりませんよね。

ただ、最低限のルールさえ知っていれば、
あとは、実践あるのみ!

英語も、知識というよりも、
体を動かす運動に近いので、
スポーツと同じで、
最低限のルールさえ知っていれば、
使うことはカンタンです。


ただ、
「上達」しようとすると、
そこで初めて練習が必要なわけですよね。

で、もっとうまくなりたければ、
ツラい練習が必要なわけですw


もし、あなたが
旅行で不自由のない程度の英語力が欲しいだけなら、

フォニックス(発音)だけ練習して、
あとは、本屋さんに行って、
トラベル英会話って本を買っていけば、
事足りるでしょう!


で、今日は、
ツラい英語学習がしたい人向けの話なのですが、
やっぱり、練習が必要ですよね。

スポーツと同じように、
ある程度できるようになれば、
壁が立ちはだかるわけです。


なので、、、

そういう場合は、
どうすればよいか?というと、

「なんで英語を身に付けないといけないのか?」

の理由作り ですよね。


これは、もう何回も
メルマガでもお伝えしていますが、
やはり、英語を学ぶ”理由”がないと、
サボっちゃいますし、続けるのがしんどくなります。

だけど、やらなきゃいけない理由があれば、
やるわけですよね。人間って。

僕も、英語の勉強はずっと嫌いだったので、
ほとんど英語の本を読んだり、
リスニングの練習とかしてなかったのですが、

海外でのセミナーに行く、と決めた日から、
毎日英語の本を読んで、英文を書いて、
英語でセミナーを聞いたりします。

「おー、勉強してるな〜」
なんて自分でも驚いているんですが、

やっぱり、目的が明確になると、
怠け者でもがんばるんだな、と感心しています。。

ま、とにかく、
自分のゴールを設定しないことには、
そこに進めませんので、
最初に、英語を学ぶ目的は、
やっぱり明確にしておいたほうがいいと、
思います。

自分でも散々言っておきながら、
今さら、再認識しました^^;

ーAxel


P.S.
ただ、海外旅行で困らない
現地のネイティブと仲良くなる
程度の英語なら、がんばらなくても、
すぐに身に付けることができますよ。

近道は、
EQを高めることですね。
http://www.eqenglish.jp/DVDbook/








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一大決心をしました、、

2014年2月26日
僕は、苦手な飛行機を乗り継いで、
アメリカのフロリダに
行くことにしました。

なぜか?
というと、英語を次のステージに
持って行きたいからです。

英語に限らずスポーツでも何でも
そうだと思いますが、
成長って一定のスピードで上昇するものじゃ
ないわけです。

seichokyokusen













(画像)日経ビズさんのサイトより


ある程度まで成長すると、
停滞感を感じるようになります。

多くの場合このポイントで、
「限界を感じた」と思ったり、
「面白くない」と感じて、
諦めたりすることになるようです。

だけど、事前に
この成長の法則みたいなものを知っていれば、
ここが踏ん張りどころ!と
思うことができるわけですよね。

周りから見たら、
「ペラペラやん!」と思われる人でも、
それぞれ人によって、
次のステージに行きたい、という
悩みみたいなのを持っていると
思いますが、

僕自身も、
英語+ビジネス+自己啓発
という3つの側面を考えて、
海外のセミナーにたくさん行くことにしたのです。

2月27〜3月2日
フロリダでアンソニー・ロビンズという
世界No.1コーチと言われている人の
セミナーに参加します。

今度、3月に日本に来日するそうですが、
やはり、通訳さんがいたりすると、
日本語を聞いてしまいますので、、w

アメリカで受講することにしました。

で、
ここでちょっとおもしろい話なのですが、、

アンソニー・ロビンズは、
Anthony Robbins と書くのですが、

結構な確率で、

トニー・ロビンズ
Tony Robbins

と表記されていることがあります。

僕も、昔は
別の人かな、とおもったこともあるのですが、
実は、これには理由があるのです。

thは、舌を軽くかんで、
音を出しますよね。

日本人にとって難しい発音の一つですが、
実は、ネイティブにとっても難しいのです。

スコットランドの一部や、
黒人や、その他ネイティブも
このthが発音しにくいので、もう、

T でもいいですよ。

というルールがあるくらいなのです。

そうです、正式に
th=t が認められているわけです。

I think を I tink と発音してもOKなわけです(書いたら☓ですが)

つまり、
Anthony と発音できない人が、
たくさんいますので、

誰もが言いやすいように、

Tony と呼ぶようになっているわけです。

もし、あなたが、
thの発音が苦手だとしたら、、、

堂々と、t で発音すればいいんですよ!

ということで、
英語もいろんな国のいろんな地域の人が
話すので、日本では習わないような
ルールや決まりがあるわけですよね。

こういうルールを知ってさえいれば、
英語もよりカンタンに、
より楽しく使えるようになることができるわけです。

日本では文法のルールは細かく教えるのに、
どうして、発音のルールをもっと覚えないんでしょうねー。

英語で会話がしたいだけなら、
発音のルールのほうが
ずっと重要だと思うのですが、、

Axel


P.S.
発音のルールを一気に覚えて、
ネイティブ発音になる2日間
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